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もし自分が塗装依頼をネットで探すとしたら。こんな塗装店は除外すると思う。

2014年12月24日11:41 AM カテゴリー:塗装屋
これまで下記の記事を書いてきました中で、塗装業がネット集客するにはコンテンツの必要性や、どんな内容が必要なのかというのがぼんやりとわかったきたのではないでしょうか。 今回はもし私が自分の家の塗装をお願いする時に、こんな塗装店のホームページなら除外するだろうと思う特徴を挙げてみました。 もちろん男性・女性、年齢によって違ってくるとは思いますが、これからのホームページ制作への1つの参考にしてみ

塗装店のホームページ公開はどうする?問い合わせ数を増やす塗装コンテンツ案

11:40 AM カテゴリー:塗装屋
内容も作りこみ、デザインも見やすく伝えたい内容がしっかり伝えられる塗装店のホームページが出来上がったとして。 ずっと更新しないままで、問い合わせ数は増えるでしょうか。 アクセス数が増えない限り、絶対的なホームページの訪問数は変わらないので問い合わせ数は何ヶ月、何年たっても変わらないのが現状です。 むしろいつまでも更新されないお知らせなどを見て、「この会社は今もあるのかな。」というイメージから

何の為に塗装店はホームページを制作するのか。

11:40 AM カテゴリー:塗装屋
塗装店がホームページを制作する意味はどこにあるのか? 建築業の1つとしても分類される塗装という仕事では主に直接お客様から依頼される元請けと、他の会社からの要請で仕事を行う下請けの2つがあります。 元請けと下請けには依頼金額や直接依頼者との打ち合わせを行えるなど違いがありますが、どの業者にとってもしたいのは下請けではなく元請けの仕事。 なぜなら元請けになれば、マージンなどを差し引いた金額でギリ

塗装専門店が打ち出せるメリットをホームページで伝えているか。技術アピールをしていきましょう。

11:40 AM カテゴリー:塗装屋
新築の着工件数が年々減っていき、逆にリフォームの工事件数が増えてきている日本。 リフォームによる全国の売上は円となっており、その中で外壁塗装などは○%占めています。 利益が上がるリフォーム箇所があり、それが出来る環境があるとすれば参入してくるのは当然です。 工務店やホームセンターなどが「塗装出来ます」と訴えることにより、塗装の仕事はより多くの業者が取り合いになってきました。 しかしそうだか

塗装屋がホームページで集客するために打ち出すポイントを考える。

11:40 AM カテゴリー:塗装屋
塗装店がホームページを集客用に制作する時に、あまりよくないケースとして基本的な情報しか掲載しない会社概要レベルのものがあります。 塗装店側としては、当然塗装のプロですから知っていて当たり前の知識があります。 その為わざわざホームページに書かなくても、ページを増やすためにお金を使って作っても‥と思うのが本音かもしれません・ しかしよく考えてみてください。 塗装の実績だけを見て、お客様はこの店舗